• 船橋のみらいえデンタルオフィスは、できるだけ長く自分の歯を残すための取り組みとして、次の3つに力を入れている歯科です。

    1つ目は、通常診療・自費診療にかかわらずマイクロスコープという拡大鏡を使用して、より精度の高い治療を行っています。
    拡大鏡を使用することで、患部の削りすぎや削り残しが無いよう、細部まで詳細に処置を行うことが可能です。
    また、麻酔においてもマイクロスコープを使用する為、針を刺す位置や深さの微調整ができ、麻酔の時の痛みがかなり少ないのもメリットの一つです。
    2つ目は、セレックを導入している点です。
    セレックはコンピューターで歯の修復物を設計・製作することのできるシステムで、白いセラミック製の詰め物や被せ物を、歯型を取らずに即日作成・装着することが可能です。
    保険は適用になりませんが、セラミックは見た目も良く、患者さんにとっては治療時間の短縮にもなりますし、何より再治療の確率が大幅に減少することが利点です。
    3つ目は、インプラント治療を取り入れ、なるべく他の健康な歯に負担をかけない治療をしています。
    安全なコンピューターシュミレーションガイドシステムにより、人工歯根を埋め込む位置を前もって決めておきます。
    そして、サージカルガイドを作成して正確な位置にインプラントを埋め込むという方法をとっているので、安心・安全にインプラント手術を受けることが可能です。

    みらいえデンタルオフィスのホームページには、より詳しい説明が掲載されているので閲覧をお勧めします。